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旦那さ~ん

みなさん、こんばんは

今日はトルコ国民に大人気のTVドラマ、ムフテシャン・ユズユルを見ながら更新してます。

オスマン帝国時代のドラマで、日本の大奥のようなドラマです。

女性の戦いは怖~い!


トルコのCMは長~いので、ブログも書きやすいです!


今日はちょこっと旦那さんの紹介を。

旦那さんは日本語と英語のガイドの資格を持っていて、主に日本人観光客のグループをエフェソス遺跡に案内してます。

トルコ周遊のツアーは長い間家に帰れないので、本人あんまり好きじゃないらしく、もっぱらクルーズからの一日・半日観光の案内をしてます。


大学で日本語の勉強をして資格を取りました。


なので、夫婦の会話はもっぱら日本語。

旦那さん家族と一緒に暮らしてなかったら、きっと今のようにトルコ語は話せなかったと思います!

家族に感謝!感謝!!


旦那さんは日本の歴史にも詳しくて、歴史嫌いな私は完全に負けてしまいますw




写真はエフェソス遺跡内のNIKE(ニケ)の女神にて。

NIKEナイキの社名はこのニケの女神からきてるそうです。

恥ずかしながらトルコにくるまで知りませんでした。



個人のプライベートツアーも出来るので、トルコのエフェソス遺跡に来られる方は、ご相談下さい!

案内しますよ~!



*写真は、トルコに遊びに来てくれた家族と友達と一緒に。
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コメント

歴史ドラマとして期待しているのが亡命タタール人の物語。
無国籍者として日本で生まれ、トルコ人としてトルコ国籍を取得してトルコに渡った人々、色々な物語があったんだろうなと想像してしまう。
日本では忘れられた人々だと思うけど、トルコでも歴史の片隅に忘れられた人々なんでしょうか?

といさん

コメントありがとうございます!

タタール人の亡命物語、日本では歴史ドラマでなかなか見れなさそうですよね。

トルコでも、クルド人関係のドラマはあったりしますが。



タタール人は日本人に似てますね。
たまーにですが、間違われることあります。
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